ビットコインCPI下振れで持ち直すも上値重く、米株決算と中東情勢が焦点|bitbankアナリスト寄稿
今週の週次レポート国内大手取引所bitbankのアナリスト長谷川氏が、今週の暗号資産(仮想通貨)ビットコインチャートを図解し、今後の展望を読み解く。bitbankアナリスト分析(寄稿:長谷川友哉)今週の週次レポート:今週のビットコイン(BTC)対円相場は、振れ幅を伴いつつも方向感を示せず、17日正午時点で、1030万円周辺で推移している。米国とイランの軍事衝突が再開するなか、週末の米株の下落が週明けのアジア株式市場に波及し、今週のBTCは軟調地合いで始まった。さらに、ウォラーFRB理事のタカ派的な発言もあ…
引用元: CoinPost
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