中国主導のブロックチェーン規格、ISOが新規承認 ドイツ、日本など策定に参加予定
この記事のポイントBaaS活用プロジェクトは世界で10万件超独・英・日など6か国が策定に参加へISOでBaaS国際標準化始動中国が主導する国際規格「ブロックチェーンと分散型台帳技術 BaaSの技術的枠組みおよび機能要件」が、国際標準化機構(ISO)で新規の標準化プロジェクトとして承認された。中国メディアが3日に報じた。策定にはドイツ、英国、アイルランド、日本、ポルトガル、ウガンダなどが参加する予定だ。BaaS(BlockchainasaService)は、ブロックチェーン基盤をクラウド形式で提供するサービ…
引用元: CoinPost
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